【2018】第54回|理学療法士国家試験対策!

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  • 理学療法士(PT)と看護師(Ns)はどちらが偉いのか…
  • 理学療法士と看護師のちらを目指したらよいのか…

 

これから医療職を目指す人も、すでに現場で働いている人も気になる所ではないでしょうか。

 

実際に調べてみたら、面白い結果が出てきましたよ。

 

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理学療法士と看護師の関係はどうか…

 

現場では看護師にこき使われるような理学療法士もいますし、逆に看護師に『先生』と呼ばれるような理学療法士もいるようです。

 

これはその病院によって変わってくると思いますが、客観的に見てどうなのかを見てみたいと思います。

 

 

調べる項目は以下の6つ!

 

  1. 理学療法士と看護師・社会的信用度はどちらが上か?
  2. 理学療法士と看護師の給料の差はどれくらい?  
  3. 理学療法士と看護師の難易度は?難しいのはどちらか  
  4. 理学療法士と看護師で長く働けるのはどっち?離職率は?  
  5. どっちかが居なくなったら病院はどうなるの?  
  6. 理学療法士と看護師は実際にどっちが偉いのか

 

 

どれも気になるような内容ではないでしょうか。

 

実際に調べてみると、理学療法士も看護師も大変な仕事をしていることに気づくと思います。

 

ここで注意して欲しいのが、理学療法士と看護師を比べて優劣を決めよう!という訳ではありませんし、相手を立てよう!という訳でもありません。

 

理学療法士と看護師の違いや、その区別をしっかりと把握して、同じチームとして戦っていこうじゃないか。

 

そんなイメージを持って頂けると幸いです。

 

 

 

 

理学療法士と看護師・社会的信用度はどちらが上か?

 

 

 

  • 仕事をする
  • 結婚をする
  • 役員をする

 

これらに共通していることは『社会的信用を得ること』です。

 

社会的信用は、ただ生活しているだけでは得られず、誰かの目に留まることをしたり、誰でも知っているような行動をすることで徐々に信用は上がってきます。

 

 

例えば、誰も知らない会社に勤めていても、それが勤続40年になれば、その人の社会的信用はかなり高いと言えます。

 

中には、その仕事に就いただけで一瞬で社会的信用を得る事が出来るので、一流企業に就職したがる人が多いですよね。

 

いやいや、この仕事が好きだからやってるんだよ!

 

という声も聞こえてきそうですが、基本的には社会的にどれだけ認識されているか。

 

それが問題です。

 

世の中には一般的に解釈されている事がたくさんあります。

 

皆がそう思っている訳ではないのですが、印象というかイメージが出来上がってしまっているのも事実。

 

 

  • 未婚<既婚
  • 無職<有職
  • 平社員<役職

 

 

というようなイメージがあります。

 

自分自身が『未婚だってしっかり仕事もしてるし社会に役立っている!』 といくら思おうが、世間は『未婚』という理由だけで良くないイメージを持ってしまうでしょう。

 

21歳の未婚と、47歳未婚のイメージっていかがでしょう。

 

違ったイメージを持ちませんか?そういうことです。 

 

 

これは私がそう思っているのでなく  『世間一般的に』そう思われているのはゆるぎない事実なのです。  

 

と、ここまで話したので何となくわかると思いますが、理学療法士と看護師にも世間的なイメージがあるということです。

 

同じ医療職ですが、一般の方からすればそうはいきません。  

 

 

相手『どこで働いてるの?』  

私『病院です』

相手『へー!じゃあ何か資格でも?』

 私『理学療法士です』  

相手『あ、そう…(理学療法士って何する人だろう)』  

 

 

このような状態が普通にあります。

 

これだけリハビリが根付いているのにですよ?

 

看護師は日本人のほぼ100%が知っているでしょうけど、理学療法士は30%くらいしか知らないんじゃないでしょうか。

 

理学療法士は看護師に知名度では勝てません。

 

 

 

PTとNsでは社会的信用が異なるから銀行も融資額を変えてくる

 

理学療法士と看護師は、社会的な信用の差もあります。

 

それが最も顕著になるのが、住宅ローン。

 

家を買う際は銀行からお金を借りるのですが、銀行側も相手によって融資額を変化させてきます。

 

もちろん、社会的信用の高い人(医者・公務員など)には多くのお金を融資しますが、アルバイトなどの人には融資しません。

 

これは信用がないからです。

 

 

一般的に住宅ローンを組む場合、貸してくれる金額は年収の5倍程度と言われています。

 

年収が400万円なら2000万円程度貸してくれる、ということです。

 

では、理学療法士と看護師はどうでしょう。

 

一応病院勤務ですし、国家資格保持者なので、一般職よりは多めに融資してくれるようです。

 

 

【参考融資額|年収400万円・勤続10年】

  • 一般職:約2000万円
  • 理学療法士:約2400万円
  • 看護師:約2700万円

 

このように、銀行がお金を貸す金額を見ても、看護師のほうが社会的信用がある、といえそうですよね。

 

【社会的信用が高いのは看護師!だれでも知ってる仕事です。

 

 

 

理学療法士と看護師の給料の差はどれくらい?給料で選ぶなら?

 

 

では、理学療法士と看護師の給料、年収はどれくらい差があるのでしょうか。

 

時給も出してしまいましょう。

 

【理学療法士】
  • 平均年収:404万円/年
  • 平均月収:28万円/月
  • 平均労働時間:167時間/月
  • 平均ボーナス:63万円/年
  • 平均時給:1700円/時間

 

【看護師】

  • 平均年収:478万円/年
  • 平均月収:33万円/月
  • 平均労働時間:166時間/月
  • 平均ボーナス:83万円/年
  • 平均時給:1981円/時間
【参考外部リンク】年収ラボ

 

 

すべての面で看護師に軍配が上がっています。

 

とはいえ、その業務量や責任の重さを考えると、ちょっと少ないかな?

 

看護師の業務はすごく多いです。(PTも多いですけど)

 

  • 注射
  • 点滴
  • トイレ介助
  • オムツ交換
  • 入浴介助
  • 血圧測定
  • 服薬管理
  • 食事介助
  • そのた患者ケア

 

そして、看護師は働き方も安定しません。

 

理学療法士は9時から18時まで、とか決まっていますが、看護師の場合は

 

  • 早番
  • 遅番
  • 夜勤

 

と、働く時間のパターンが多いです。

 

 

確かに、年収で考えたら看護師になったほうが良いでしょう。

 

70万円も年収で差が出るのはかなり大きいです。

 

しかし、だからといって生半可な気持ちで看護師になろうとすると、苦労すると思います。

 

そういう意味では理学療法士のほうが働きやすいかもしれませんが、業務が大変だ、という点ではほとんど変わりません。

 

【年収が高いのは看護師!!およそ70万円も高給だ!】

 

 

 

理学療法士と看護師の難易度は?難しいのはどちらか

 

 

 

理学療法士も看護師も共に国家資格です。

 

共に専門学校や大学でのカリキュラムを全てクリアしなければならないという点で、難易度はほぼ同じであると考えます。

 

国家試験の範囲の広さもほど変わりません。

 

しかし、勉強する内容がかなり違います。

 

  • 理学療法士:解剖学・運動学・生理学
  • 看護師:疾病論・治療論・医事法学・薬剤学

 

となり、その勉強の方向性は全く違います。

 

ですので、理学療法士と看護師のどちらが難しいかはその人によります。

 

古文と英語のどっちが難しい?と聞いているようなもんですからね。

 

でもそれだけではなんの参考にもならないので、2018年の国家試験の合格率を見てみましょう。

 

 

【理学療法士】

第53回、理学療法士国家試験は受験者数が12148人、合格者数は9885人と発表されました。

 

新卒は9679人で87.7%、全体では81.4%でした。

 

去年に比べ、大幅なダウン(前年90.3%、前年比-8.9%)であり、ここ5年で2番目に悪い結果となっています。

 

関連記事>>>第53回:理学療法士/作業療法士国家試験の合格発表!結果はこちら

 

 

【看護師】

第107回、看護師国家試験は受験者数が64488人、合格者数は58682人と発表されました。

 

新卒は55764人で96.3%でかなり高い数字を示しました。

 

関連記事>>>第107回:看護師国家試験の合格発表!結果はこちら

 

 

  • 理学療法士:81.4%
  • 看護師:96.3%

 

かなり差がありますね。

 

まさか15%も差があるとは思いませんでした。

 

この結果だけ見ると、国家試験に関しては理学療法士の方が難しいのかもしれませんね。

 

【理学療法士のほうが国家試験は難しい!看護師に比べ15%も合格率は低い!】

 

理学療法士と看護師で長く働けるのはどっち?離職率は?

 

  • 理学療法士の勤続年数:5.3年
  • 看護師の勤続年数:7.8年

 

どちらも一つの病院で長く務めるような職業でなく、様々な職場を経験します。

 

大体3年勤続して転職する人が多いです。

 

転職する理由は

 

  • 新しい病院でスキルを磨きたい
  • 色々な患者を見たい
  • 給料を上げたい
  • 休みを増やしたい
  • この職場で働きたくない
  • 結婚
  • 出産

 

など様々です。

 

特に理学療法士は3年ほど勤めると、別の病院で勤務したくなってきます。

 

転職することで新しい患者を診る事がでいるので、自分のスキルアップに繋がりかつ年収も上がるからです。

 

再就職が有利なのも、この仕事の特徴でもありますね。

 

看護師の場合

出産を期に退職→子供が小学校卒業(12年間休職)→また看護師として働く

 

なんてのも可能です。

普通の会社ではなかなか難しですよね。

 

 

そんなわけで、どちらも一般的にみると離職率は高いですが、特に問題があって退職する訳でなく、多くは自分のスキルアップや年収アップが目的の場合が多いです。

 

【看護師のほうが長く働けるが、この職業は転職してナンボな所もある。】

 

関連記事>>>働いても年収が上がらない…理学療法士は転職で年収が60%も上がる!

 

 

 

 

PTとNsのどっちかが居なくなったら病院はどうなるの?その重要度は?

 

 

これは明白です。  

 

  • 看護師が居なくなれば『病院は経営できなくなります。』
  • 理学療法士がいなくなれば『病院の収入は大幅に減ります。』  

 

どちらも病院には欠かせないポジションですが、看護師が0だと病院が成り立たないのでやはり『看護師』が居なくなった方が困るような気がしますね。

 

医者だけ居てもではどうにもなりませんから。

 

ちなみにPTが1人で月にどれくらい稼ぐかご存知ですか?  

 

1日21単位介入し、月に20日勤務したとすると大体100万円〜120万円/月です。

 

そのうちの20万とか30万を給料でもらってるんですね。  

 

【看護師がいないと病院経営できなくなるけど理学療法士がいないと利益は上がらない!】

 

 

理学療法士と看護師は実際にどっちが偉いのか

 

 

ここまで様々な事を比較してきたのは、どちらが偉いのか?という疑問を払拭する為です。

 

よく『どっちも平等です』なんて書き込みも見ますが、そんなことはありません。  

 

同業者である以上、そこに『優劣』は必ず存在しますし、『平等』なんて言葉はなれ合いを目的とした自分のコンプレックスを隠そうとする手段の一つにすぎません。  

 

 

さて、私が考える『どっちが偉いか』は…

 

『看護師』になります。  

 

と、いうか『看護師』>『医師』>『介護士』>『リハ』です。

 

この考えには賛否あると思いますが、私の考えを以下に示すのでどうかお付き合いください。 

 

 

 

 

看護師がいなければ病院は成り立たないという事実

 

 

前述したとおり、看護師がいなければ病院は成り立ちません。

 

むしろ、『医師』がその場にいなくても看護師がいれば『訪問介護ステーション』などでは経営が成り立ちます。

 

しかし、『医師1人』では病院は成り立たず、必ず看護師が必要なのです。  

 

また、病院内でも『患者』に最も接している時間が長いのが看護師です。

 

リハは1日の2〜3時間程度しか触れないのですが、看護師は24時間、相手をします。

 

看護師が最も患者のことを理解している、そう考えて頂いて構わないと思います。  

 

ですので、リハが『そろそろ病棟で杖歩行を導入したい』と言っても、看護師が『NO』といえば、その意見は通らない。

 

リハの意見を通すためには

 

  • 『評価』し
  • 『動作を見せ』て
  • 『納得させる』

 

必要があります。  

 

 

看護師は最も患者の安全に気を使う職種なのでリハでちょっとできたから病棟に導入しよう… なんて考えでは通用しません。

 

しっかりエビデンスのある評価を提供し、看護師が安全であると判断することが必要となってきます。  

このような理由から、やはり『看護師』が病院で一番偉いもの、と私は認識しています。

 

しかし、だからって看護師にペコペコしなければならないかというと、そういう訳ではありませんよ。

 

看護師がいるから我々理学療法士も仕事をできている、ということが多いように思うので、そう書いているだけです。

 

 

【転職するならマイナビ】

 

 

理学療法士と看護師を比べるのが間違い!偉さのベクトルが違うのだ

 

 

しかし、看護師が業務中にふんぞり返ったり、横暴な態度を取っているかというとそうではありません。  

 

親切丁寧に患者に対応したり、リハの言葉にもしっかりと耳を傾けています。   

 

 

たぶん、看護師に同じような質問をすると『リハのほうが偉い』という人が少なからずいるかもしれません。  

 

 

これもある意味看護師の強みなのです。  

 

ここまでの話で、看護師が『地位』としてトップに君臨しているわけではありませんよね。  

 

サポート役として非常に強力な力を発揮しているのです。

 

ですので、看護師がダメな病院はすぐに悪評が立ちます。

 

しかし、看護師が優秀な病院も多くありますが、『看護師の良い話』はなかなか聞けません。  

 

ご近所さんが『あそこの病院は看護師さんがいいからぜひ行きなさい!』なんて言わないですよね。

 

  • 『主治医の先生がいいから』
  • 『リハビリがいいから』

 

そういった病院の勧め方をするはずです。

 

我々リハビリの仕事は目立ちます。

 

実際に介入し、理学療法士として良い評判が立つ場合もあるでしょう。

 

看護師はあくまで『黒子』であり、その能力を表ざたにしない所が凄いんです。

 

我々リハスタッフが何も障害なく、スムーズに介入できているのは『看護師』のおかげであるという事を忘れてはいけません。  

 

これが、私が『看護師の方が偉い』と選んだ理由です。

 

このような気持ちをもって接していれば、理学療法士と看護師を比べようなんて考えは無くなるのではないでしょうか?

 

 

 

さいごに:リハスタッフは全ての職員に感謝しよう

 

 

基本的に病院はチーム医療で成り立っています。

 

どちらが偉い、とか考えること自体ナンセンスなのです。  

 

しかし、リハスタッフが『看護師のおかげでリハがスムーズにできている』と考え、病棟スタッフが『リハのおかげで病棟の生活が安全に遂行できている』と考えたとき 、そのチームは最高の医療チームとなるはずです。  

 

 

お互いがお互いをリスペクトし合い、協力して医療を従事する。

 

これこそが病院の求める理想形であると考えます。  

 

ですので、リハスタッフのみなさん、 看護師や介護士に感謝しましょう。

 

そうすると、おのずと看護師を含めた他部門から我々も感謝されるようになるはずです。

 

 

次の記事へ>>>理学療法士が転職を考える時…退職・転職しやすい時期とは?

 

 

 

 

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Comment
>Ee様
コメントありがとうございます。
仕事がんばります。
Ee様はこんな昔の記事にコメントしてる暇はおありなんですね。仕事しましょう!
  • 管理人
  • 2018/03/01 10:01
ひまなんだね!
仕事しましょー。
  • Ee
  • 2018/02/28 22:12





   

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